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funkasticsym567’s diary

書評中心に雑感を記載します。自分のアウトプット実験場の一つです。

福島屋_毎日通いたくなるスーパーの秘密

相当久々だが、いたく感銘を受けたので記す。表記の書籍との出会いは、六本木一丁目駅から降り、 アークヒルズサウスタワーに2014年1月にできた、FUKUSHIMAYA TASTING MARKET に立ち寄ったことからである。いや、単純におしゃれなだけではなくて、 商品が、…

サントリー対キリン・・・(ビールの好みの話ではない。。)

会社とは、仕事とは、 そこにある環境と、自分自身の目指すところとで変化していくのだろう。表題の書籍は、サントリーとキリンの強みと弱みを、 マーケットの変遷とともにドラマチックに書いたもので、 登場人物と豊富なインタビュー対象があるためか、 一…

いつ買ったか覚えていない。。。「ダラダラ癖」から抜け出すための10の法則

さて、ゴールデンウイークの盛りですね。 私は今日は通常稼働していましたが、早々に帰宅しました。 表題の書籍ですが、仕事がたまって何から手をつければ うまく進むかわからん!となっていた時に買ったものの、 読む余裕がなかったため、押し入れの中に埋…

GW2冊目:性格は捨てられる

表題の本もやはり、昔買って読まずに置いていたもの。 妻から、自分のことしか考えてない!とたびたび指摘され、 そんな自分を変えたいと思い買って、途中まで読んでいた模様。自分自身は、”おっとりした性格”が、 もっとも表面に現れている”パート”のためか…

男の子の育て方

先日、高松に住む中学校教師が遊びに来てくれた。 瓦せんべいとともに、お土産ということでこの本をくれた。本の内容はまあ、わりかし普通(失礼!)だが、 著者の講演がおもしろいらしく、おすすめされました。男の子の育て方~「結婚力」「学力」「仕事力」…

自分のアタマで考えよう

今日は、午前中に息子を遊ばせて、 午後に自由時間をゲットです。読書してせっせこログを残すべし。自分のアタマで考えよう作者: ちきりん,良知高行出版社/メーカー: ダイヤモンド社発売日: 2011/10/28メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 30人 クリック:…

茶道勉強中です。

2016年3月に、師範となるための試験がありますので、 鋭意勉強中です。茶道文化検定のテキストは、 カラーで写真が入っているので、非常に良いです。字が大きく、 茶道具、庭、茶室に関する写真が多い。初学者や実物が近くにない人に対してやさしい本です。 …

僕たちは、「会社」でどこまでできるのか?

どこまでも可能である!いかに巻き込むか。 ”結果は?”と問われた時には、 必ず、別のKPI(KEY PERFORMANCE INDEX)で話ができれば良い。 結果って何か? ”次への展望”が見込める実績が出ているか。 という認識。(最初から利益貢献に直結する”結果”が出るわ…

企画書は手書きで!

書いて書いて書きまくろう!仕事上、ホワイトボードにガリガリ汚い字で書いて、 説明することが多いが、書きながら相手と話すことで、 自分も相手の頭も整理される。 そして新たな発想が生まれる。なるべく、1枚でおさめるのが、企画書の肝らしい。ログとし…